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その趣味本当?

長編プロットを引き続き。
で、それぞれ固めて読み直して、課題はあるのだろうけれど自分では判断がつかないな、と思ったので編集さんにそれぞれ送信。
ひとだんらく。
※正しくはいちだんらく

今日は何があったかな。
その1! 賃貸の審査が通った!!
この前、土曜日に内見していいんじゃあないかしら? これ以上探しても出てくる気しないし、と思ったから申込していた。
土曜日に審査までした! と書かなかったのは、通らなかったら悲しかったから。
小説家、信頼されなさそ〜って思ったからほっとした。
でも、こう、切り売りしていってもいいかなって思うから、例えばダメだった時にも「審査落ちた! かなしい!」って書けるメンタルで生きていきたい。

というわけで、年明けに引っ越しすることになったもんで、引っ越し業者の合い見積もりだとか電気ガス水道の切り替えだとか、ネットの解約だとか、そういうのも調べなければ。

不動産屋さんでさ、契約書書くの緊張したわあ。
なんかさ、人生経験が未熟だから騙されてるんじゃないかとか、書類にちゃんと書いてあるのにしっかり読んで理解できてなかった俺が悪いんです…みたいな状況に陥るんじゃないかと思って怖かった。
怖ぇーって思いながら進めた。一回日和そうになったよ。

家賃の値下げとかフリーレントつけられないかなって言うだけ言ってみようって感じで、交渉してもらったんだけど、「今まさに内見中の人がいて、その人が契約するだからしません」って言われて、セールストークっぺーて思った。でも、まあ、やむなしやね。ごねて面倒くさい奴だなって思われても良いことないし。

引っ越した先での生活は楽しみだけど、引っ越しの準備とか荷ほどきとかのもろもろは面倒くさいな。
今、本棚が5棹あるんだけど、全部は入らないと思うから、考えないと。寸法も計ったし、家具テトリスしないとな。

その2!
日本推理作家協会に入った。
小説家っても個人事業主で、仕事の相談とか他の人ってどうなの? とか、相談する相手もいないし、不安だなあと思っていた時にお声をかけていただいたので、入会させていただいた。

著者近影
その趣味本当?

前にnoteで書いたけど、趣味がなさ過ぎて困った。
胸を張って言えるほどでもいないけど、書いたからには趣味をがんばっていきたい所存。

不動産会社に「今のところ出たいやで」っていう連絡して書類を書いて送ったら、大家さんから「残念です!」ってメールがきた。
わ、私から先に言いたかった。大家さんよくしてくれたから、忍びないなあと思っていたんだよね。お隣さんとお向かいさんにも言うのが気が引ける。
離れ離れになるのもあれだし、みんなで引っ越さない?

本日閉店

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